自己修復中のたわごと

日々食べたものの記録と雑感など

天五 カンティプール

1/8(金)のランチは、中崎町で仕事だったので、久しぶりにネパール料理の「カンティプール」に訪問。

以前から気になっていた「プラウン(エビ)カリー」(\1,000)にするか、お気に入りの「チョウメン(ネパール風焼きうどん)」(\850)にするかしばし悩んだが、やはりここは愛しの一品に再会しようとチョウメンをオーダー。

チョウメンは平たい麺と青菜、豚肉、鶏肉、エビ、椎茸などのたっぷりの具を炒めたもので、味はナポリタンにカレー粉を入れてコチュジャンを混ぜたような感じ。
いつもの作法通り前半はそのまま食べて、後半はいっしょに出してくれる青唐辛子の酢漬けをバシバシかけて酸っぱ辛さをスープアップしておいしく完食。

この日訪問したのは14時過ぎだったけど、店内にはそこそこの客の入り。ランチタイムは15時までというのもありがたい。
次回こそはプラウンカリーと思いながらも、新発見の「タンドールランチ」(\1,500)にも激しくひかれながら店を後にした。





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